⛑レンジャールール
レンジャーについて
レンジャーとは
シーン介入ができる白市民側の救護要員。 基本的に攻撃禁止で、ピックアップをして次の現場に行ってもらえるように関わることを前提とする。 レンジャーとなれるのはレスキューランク4以上の隊員を試験的に運用する
基本方針・最終目的
レンジャーの最終目的は、怪我で歩けない/ダウンしている==警察の他現場への早期復帰を助けること==。
レスキューとの差別化のため、公務員治療/蘇生どちらの対応も「突発医療対応費」を利用する。
レンジャーとして勤務する際は、警察無線(1)に入室し連携の上業務にあたること。
(警察に同伴し、必要時/119を活用して指示を仰ぐなど。レスキューへの依頼はダウン通知を活用。)
レンジャー隊がダウンした場合、EMS殺人の罪は発生しない。(P殺は発生する)
現場での蘇生は危険を伴うので、基本的にはピックアップして安全を確保して蘇生行為を行う。
服装について
誰が見てもレンジャー隊と分かる制服を着用すること。
仮)研修医のオレンジ版があれば(白衣は闇医者が使う想定)犯罪現場への介入スタンス
レンジャーが現場に介入する時は、「シーン介入をしている」認識を常に持つこと。
犯罪現場に近づいて撃たれた場合は自己責任。 危険な現場から距離を置いて治療を行いたいときは、
負傷者:共有エモートからキャリーなどを行う。
ダウン者:escortなどを利用して護送を行う。
立場の制約
救助目的で動いている間は、一切攻撃してはいけない
(銃撃・殴打・車両アタック・ヘリアタックなど全て含む)。現場へは航空機(ヘリや飛行機など)を除く、レスキュー隊が所持する緊急車両で救助へ向かうこと。
準中型以下の現場において、2名以上のレンジャー隊が現場介入しないこと。