🚓警察ルール
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◆ 警察が扱うエビデンス(証拠)について | |
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・犯罪現場に残された指紋 | |
・現場対応中にダウンした警官から得られた証拠品 | (摘出された弾丸、車両痕) |
・犯罪行為に加担した人物と同じ名前 ※名前の確認について、相手の首から上 (ネーム表示含む)が見えている状況でのみ効力を 持つものとする。 ※名前の確認は、相手の顔が識別可能な程度の ガラスもしくは窓越しであれば有効とする。 | これらを証拠として、警察は捜査の際に断定して取り締まることが可能です。 →強盗を4人で実施した場合、ギミックを触っていない人物も警察官が名前を現認していれば指名手配可能 |
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◆ 発砲許可について
大型強盗や指名手配犯の発見時は先撃ちが可能 日常の取り締まりやコンビニ、フリーカでの先打ちは禁止し、テーザーを使用してください。
※犯人が凶器orエアガン(紛らわしい為)を手に持ってた場合、 警察が実銃を相手に向けることができる
また「銃をしまわなければ撃つぞ」等の警告後に相手が銃をしまわない場合は発砲可能
※相手側から攻撃の意思を感じた場合
(例:相手が銃口を向けてきた・車で引こうとしてきた)
※発砲を現認した場合、発砲可能になる
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武器の使用制限について | |
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コンビニ強盗シーン | ピストル類のみ使用可能 |
コンビニ強盗以外の犯罪シーン | 制限なし |
例外(車両窃盗について) | 車両窃盗については強盗シーン中に発生した場合、その強盗シーンの武器制限に準ずる |
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◆ 人質優先
人質がいる状態での発砲は禁止
人質がいる場合、犯人の解放条件を聞き入れます。
※要求内容によっては拒否が可能です。
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◆ 業務車両の制限
自家用車での業務は禁止です。
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◆ ダウン後の行動制限
ダウン後の犯罪現場復帰や、関連する援護行為は禁止です。
※警察は現場の処理には参加OK
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◆ 住民対応
住民からの相談(ライセンス付与、インバウンドなど)は平等に対応すること。
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◆ 指名手配
殺人罪も指名手配対象とします。 サーバーアナウンスにて指名手配者を明記すること。
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◆警察ルール|闇医者アジトへ逃げ込まれた場合
追跡対象が治療を目的として闇医者アジトへ逃げ込んだ場合、その時点で対象をロストしたものとして追跡を終了してください。アジト内への侵入や、出入口での待ち伏せは禁止します。 ※治療目的ではない逃げ込みなど、ルール違反が疑われる場合も、その場で無理に追跡を継続せず、クリップを添えて運営へ報告してください。
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◆ 自首制度
自首した場合、切符の総額から減額(最大3割)、押収あり。
プレイヤー殺人が入っていた場合は自首しても情状酌量による減額は適応されません。
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◆ 車両押収費用
• 歪み対応は警察押収 料金は無料
• 事故は即時受け取り インパウンドで10万
• 事件は1時間 インパウンドで50万
• 公務員車両は警察押収⸻
◆ 犯罪者の車両対応
コンビニ、銀行、宝石店などに置かれた犯罪者の車両を交渉なしにパンクさせる行為は禁止です(大型車両を除く)。
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◆ インパウンド制限
大型犯罪の解決前に、犯罪者が設置した車両をインパウンドすることは禁止です。
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◆ 服装規定
業務中は黒・紺・茶色、又は警察の形とわかる衣装を着用してください。 (署長/副署長が最終的な服装規定を判断します)
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◆ 緊急走行制限
事件・事故対応時以外の緊急走行は禁止です。
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◆ パトランプ使用
警察車両にはパトランプの着用が必須です。
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◆ 補填対応の制限
指名手配中の補填対応は逮捕対象にはなりません。
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◆ ヘリ修理制限
大型犯罪中にヘリ修理が必要な場合、修理を行わず、ガレージに戻して取り出す行為は禁止です。
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◆ 警察ルールについて補足
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◆ 汚職行為の対処
警察は役職上、武器を簡単に手に入れることが可能です。 明確な理由のない犯罪の見逃しや、武器の横流しなどゲームバランスを崩す行為が発覚した場合、厳正に対処します。
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◆ 犯罪の見逃し
バグなどの理由がある場合の見逃しは許容されます。
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◆ 誤認射殺の対応
指名手配犯と勘違いして射殺した場合、汚職にはなりませんが、 必ず相手と話し合い、治療費を支払うようにしてください。
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◆ 指紋採取について
逮捕時の指紋採取は強制です。 ただし、それ以外は任意になります。
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◆ 警察官の犯罪対応ルール
犯罪通知がなり、出動する警察官は強盗の規模ごとに変わるものとする。
※出動した警察官が犯罪者の行動によってダウンした場合は警察側の増援が可能となる。
指名手配犯発見シーンでは増援の上限はない。
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◆ 切符ルール
指名手配の犯人をチェイスする時
声掛けやチェイス時に名前を確認していた場合やナンバープレートで指名手配の車両と確認していた場合
その後、指名手配が切れてもチェイス終了までは容疑者を追いかけているシーン内なので、指名手配時の罪状の切符を切ることが可能です
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◆ ブレードキルについて
警察側は(準中型以下の強盗事件では)原則ブレードキルを禁止します。
事件対応中の警察官が最後の一人となった場合は解禁されます。
※指名手配犯へのブレードキルは行うことができる。(指名手配犯もヘリを出すことができる為)
※今後再調整されることがあります。
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◆ ゴースティングについて
警察勤務中は、ゴースティング行為は禁止
※ゴースティングとは衛星(配信映像)や画面共有等を視聴しながらゲームを自分に有利な方向に進める不正行為のこと。
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◆ 外部ツール連携について
外部ツールを使った連携の禁止
ディスコード等外部ツールで連携しながら犯人を追いかける行為は禁止です。
※範囲ボイスチャットかラジオ会話かラジオのピコピコ音でやり取りしてください。
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以上が警察ルールとなります。 随時変更・追加の可能性があるため、最新情報を確認するようにしてください。
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