💉闇医者ルール

1. 基本方針・最終目的

  • 闇医者の最終目的は、怪我で歩けない/ダウンしている犯罪者の逃亡を成功させること。

  • 救急隊との差別化のため、白市民に対しては自由診療として暴利(高額)であるべき。

  • 闇医者として勤務する際は、必ず闇医者無線に入室して連携して業務にあたること。
    ※シーン介入のためであっても、犯罪者側の無線に合流しないでください。


2. 犯罪現場への介入スタンス

  • 闇医者が現場に介入する時は、たとえ犯罪ほう助の現場を抑えられていなくても、
    「逃走ほう助を目的として介入している」認識を常に持つこと。

  • 犯罪現場に近づいて撃たれた場合は自己責任。

  • 危険な現場から距離を置いて治療を行いたいときは、
      負傷者:共有エモートからキャリーなどを行う。
     ダウン者:escortなどを利用して護送を行う。

    犯罪関連の取り扱い

    犯罪中/犯罪後の業務制限: 犯罪中/犯罪後は闇医者関連の能力の使用を禁止

    犯罪バフが付いている状態を含む、闇医者関連の能力が使えない状態での出勤を禁止
    (闇医者関連の能力が使えないのに出勤するのはおかしいため)

    ※警察に捕まって罰金を受けた後や指名手配中については闇医者出勤可能


3. 禁止事項・立場の制約

闇医者勤務中の攻撃行為について

救助目的で動いている間は、
右記を含む全ての攻撃行為を
してはいけない

・銃撃
・殴打
・生身の人間への車両アタック
・ヘリアタック/ヘリブレード

※例外

(対象が犯人を護送中に限り)
自身が車両かバイクに乗っている状態で
相手が車両かバイクに乗っている状態への
車両アタックとバイクキック行為のみOK

※例外

逃走中に限り、逃走目的での車両へのアタックをOKとする(道を塞がれた場合等)(必要のないアタックはNG)

  • 現場へは本人名義の乗り物でのみ救助へ向かうこと。

  • ギャングへの所属は禁止。

  • 犯罪現場に向かう際は、白衣を着用必須。

  • 闇医者アジトは警察にバレないように運用すること。

  • 準中型以下の現場において、2名以上の闇医者が現場介入しないこと。



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4.患者のピック・逃げ込み

警察に追跡されている負傷者をピックした場合、ピックしてから3分以上経過したあとに、患者を闇医者アジトへ連れて逃げ込むことができます。 闇医者自身が患者とともに闇医者アジトへ入った時点でロスト条件が成立します。 闇医者アジト内での待ち合わせ、患者だけを先に闇医者アジトへ入らせる行為、治療目的ではない受け入れは禁止します。