💥荒らし対応
運営からの判断で、この街のコミュニティに適してるかどうかが大事になり、 不適切の場合 ノーフィットコミュニティ[略 NFC]として、対応します
荒らしかどうかを判断する基準
荒らし行為は以下のような行為を指します。これらに該当する場合、荒らしと判断します。
1-1. 明確な荒らし行為
暴言・差別的発言:他者を侮辱したり、差別発言をする。
名誉棄損 : 他人の名前を勝手に使っておとしめようとする行為 事実とは違う事を広める行為
自己中心的な行動:相手の話を理解しようとせず、自分の意見をしつこく言って不快にさせる行為
物理的妨害:車両で意図的に他プレイヤーをひき殺す、イベントやコンテンツを妨害する。
スクリプト利用荒らし:ゲームのルールを破るチートやバグ利用。
破壊行為:公共の場で不用意に爆発物や銃を使用。
RDM:1回なら押し間違えて殴ることもありますが、 連続で殴った場合は故意でしてると判断します。 それに加えて、被害者と加害者の関係値具合も見て柔軟に判断します
コンバットログ:リスポーンに関しては長押し必須なので、間違えて押したと言われても信用できないですが、他に何もしてない場合は許される場合もあります。他に迷惑行為などをしていた場合は荒らし行為と判断します
自分のペースを他人に押し付ける行為:早く警察出勤して、運営は街に入らず早くチケット対応して、大至急対応してなど押し付ける行為。
請求書グリッジ = 請求書をもらったのに支払わないこと。 銀行にお金が入ってないと支払えません。
・銀行残高が全然ない状態で、レスキューに何度も蘇生してもらって払わない
・飲食店やメカニックに対応してもらって払わない
※請求書グリッジは、支払い期限日に自動引き落としで、銀行から引き落とせなかった場合、自動BANされます。
特例として、BAN後、他のBANされてない友達が、その人の未払い分支払いや謝罪で、運営へ街内で連絡があった場合 検討の結果BAN解除されることがあります。プレイの行動やプレイ歴などを見て柔軟に判断します。
上記を行為をするって予告したり示唆したり脅したりする場合も同じになります
判断は、運営からの視点で運営が判断するので、 自分で判断せず他人からどう思われたり判断されるかを考えながら行動してください
例) 本人は暴言言ったつもりではなくても、 運営が暴言と判断したらそれは荒らし行為です
また、荒らし行為でBANされた場合、サブキャラとわかったら、そのキャラで荒らさなくても再度BANになります
1-2. 確認が必要な行為
RP外の言動:キャラ設定や状況に明らかにそぐわない発言や行動。 誤解の可能性:初心者や不慣れなプレイヤーによる偶発的な行動。
2-0被害者・周囲市民の方による対応
被害にあった方や周囲で状況を見かけた市民の方は、可能であれば証拠となる動画を撮影していただきます。 被害状況を何らかの形で警察組織、もしくはサポートスタッフに通報して対応してもらえるようにしてください。
2-1. 警察組織による対応
軽度の行為:注意喚起(口頭またはチャットで行う)。 中度の行為:逮捕(拘束)し、運営に報告。 悪質な行為:即時拘束後、運営の指示を仰ぐ。
2-2. レスキュー隊による対応
軽度のケース:荒らし行為の対象となった被害者へのフォローを優先。荒らしプレイヤーには対応せず、警察へ連絡。 中度・悪質なケース:現場の安全確保を最優先に、被害者対応後に運営または警察に報告。 強制捕縛対応の適応ライン 警察が荒らしプレイヤーを強制拘束(逮捕)できる基準を以下に設定します。
3-1. 強制捕縛が適応される行為
繰り返される妨害行為(注意後も改善が見られない)。 公共の安全を著しく脅かす行為(銃乱射、大規模な破壊)。 明確な規約違反(チート行為など)。
3-2. 適応外のケース
初犯であり、状況説明が可能な場合(警告で対応)。 誤解による行為(状況を確認後に判断)。 運営への指示を仰ぐタイミング 以下のケースでは運営への連絡が必要です。
4-1. 連絡の必要があるケース
即時BANが必要と判断されるケース。 警察・レスキューの対応範囲を超えるトラブル(スクリプト利用荒らしなど)。 繰り返される荒らし行為(複数プレイヤーによる報告がある場合)。
4-2. 運営連絡時の情報提供
運営へ連絡する際は、以下の情報を添えてください: 荒らし行為の具体的内容(日時、場所、行為の詳細)。 該当プレイヤーのIDまたは名前。 証拠(スクリーンショット、録画など)。 連絡方法 運営への連絡方法を統一し、迅速な対応を可能にします。 専用ディスコードチャンネル:荒らし報告用のチャンネルを用意。 運営用フォーム:荒らしプレイヤーの報告専用フォームを作成し、情報を記録。 緊急連絡:重大な荒らし行為の場合は、運営スタッフに直接DMで連絡。
注意事項
偏見を排除:荒らし行為と判断する前に、必ず状況を客観的に確認。 記録の保持:警察やレスキューは、荒らし対応時のログを必ず記録すること。 被害者ケア:荒らし行為に巻き込まれたプレイヤーには積極的なサポートを提供。