🕶報復ルール

2025年9月9日18時適応開始

Luculia 報復ルール


⚠️ 前提

まず、前提として報復を推奨する意図ではありません。
色んなトラブルが起きることを想定し、被害を可能な限り抑え、
良い落としどころを模索し、RPとして消化できるルールを作ることを目的としています。

※悪用が多かったり、問題が多い場合は報復ルール見直したり撤廃する場合もあります。



❌報復が妥当ではない例

  • スライディングや肩・車がミスでぶつかり、謝罪の意志がある場合

  • TwiXで悪口をツイートされた

  • 操作ミスにより、殴ってしまった等
     (※繰り返す場合は悪意ありとみなしBAN対象)


👉 必ずサーバールールに則った上でキャラを演じること。
👉 なんでもかんでも報復する人はRDMと判断しBAN対象になります。



📌報復ルール概要

※報復する側はボディカメラ必須。

報復を行うための条件

1. 動機と時間制限

  • 発動条件となる「動機」が発生してから30分以内に、報復の手続きを行う必要があります。

  • この「手続き」には、以下の①〜③の全てを含みます。

  • 30分を過ぎた場合、その報復は無効です。

① 報復宣言

発動条件となる動機が発生してから30分以内に、報復宣言を行うこと。

② 報復TwiX投稿(必須)

以下を必ず記載すること:

  • 【報復対象の名前(街名と同一名)】

  • 【動機が起きた時間と簡単な理由】

  • 【報復宣言者名(街名と同一名)】
    📖 記載例:

梶谷りく!
11日13時に私の名前を使って人に迷惑をかけやがったな。
むかつくから報復してやるぜ!
脂見ほるもん

  • ツイート後、3分経過してから実行可能

  • 報復シーン終了まで、両者とも偽名使用は禁止

③ 殺人実行時のルール

  • 報復対象者・宣言者の間で会話し、動機と意思を伝えること

  • 相手が了承すれば即時実行可能

  • 了承されない場合は「TwiX制限時間(3分)」が優先


④ 5カウント必須

  • 殺人を行う場合、攻撃前に数えながら5カウントを行うこと

  • 相手が反撃する場合も「本気で叫ぶ」で数えながら5カウント

  • 報復シーンで最初に攻撃する側のみ必要




🔒報復制限

  • 報復は1件につき1回まで(報復可能時間=報復TwiX投稿から24時間)

  • 報復に対する報復は禁止 →裁判制度を利用してください。


⚠️ 注意事項

  • 応戦した場合 → 裁判沙汰不可

  • 反撃で倒された場合 → 負けを認め終了

  • 返り討ちを理由に再報復は禁止

  • 今回使用した怨恨を理由に同じ相手に再報復することを禁止




🚨指名手配について

  • 報復宣言後は24時間指名手配

  • 警察は六法のTwiX確認後に指名手配を実施
    (指名手配は六法の方で専用チャンネルにて管理する)

  • 両者ともにトロッコ使用禁止

  • 報復者の偽名・変装での報復告知は禁止(BAN対象)

  • 報復される側は逃亡としてRP的な変装は可、偽名は禁止




🚫 禁止行為

  • 病院・イベント付近での報復・キャンプ

    • 蘇生・イベント進行への妨害を防止のため

    • 病院は出て5分後、イベントは終了5分後から報復可
      (イベント終了は主催に確認を得ること)


  • 鍵がかかった場所に逃げ込む行為は禁止





⚖️報復権利の消失

  • 報復者が逮捕された場合 → 原則として報復権利は消失

  • 反撃で倒された場合 → 負けを認め終了

  • 例外は運営判断





💰 罰金について

  • 報復に伴い、通常のプレイヤー殺人などと同様に罰金が科される

  • 裁判に移行した場合は判決によって罰金額が決定される



■ 保護・調停に関する制度

 警察に保護依頼を申請可能

  報復対象者は報復宣言を確認後、警察に有償で護衛を依頼可能。



レスキューに逃げる、保護されるは禁止 



 RPによる和解を推奨とする

  IC( In Charactor)和解を推奨とし、RPの展開で決着するためにはお互いの合意やRPへの理解が必要。

  ※IC和解とは、ストーリー性や発言する人物のキャラクター性が反映されている発言によって、RPの展開によってひとつの事件(ストーリー)として決着すること。

 

 裁判制度の導入

  報復の正当性を判断するため、一次仲裁で解決しなかった場合は街内での裁判実施も視野に


Q&A



Q1. 報復ツィックスの有効時間は?

A. ツィートから24時間が有効期間です。これを超えると報復不可になります。



Q2. 同じ理由で何度も報復ツィックスできますか?

A. 一度報復を完了したら、その件では完了です。同じ件で繰り返すことは禁止です。



Q3. 報復されたくない場合、どうすればいいですか?

A. 早めに謝罪、もしくは警察に護衛申請を行ってください。また、RPで解決を図ることを推奨します。



Q4. 報復者が報復前に死亡・逮捕された場合、再度報復できますか?

A. 死亡では報復権利は失いません。逮捕時点で報復権利を失います。



Q5. 偽名を使って報復RPするのはダメ?

A. 報復する側は偽名も変装も禁止です。報復される側は偽名は禁止ですが、逃亡としてのRP的な変装は可能です。



Q6. 報復対象が瞑想して起きない場合は?

A. 指名手配は24時間有効です。その間に報復者が報復活動できないようコンバットログなどさまざまな方法で妨害・RPからの逃走をする場合、運営判断で対応します。

基本的には、謝罪・街内逃走もしくは警察への護衛依頼・報復への反撃・反撃せず報復を受けた後に裁判所へ持ち込む。のどれかを選択してほしいです。トロッコ禁止。



Q7. RPとルール、どちらが優先されますか?

A. LuculiaはRPを重視していますが、公平性確保のためルールは明文化されています。両立を図るのが基本方針です。



Q8. 報復理由が正当でない場合はどうなる?

A. 証拠が不十分・筋が通らない場合、RDMと判断されBAN対象になります。



Q9. 報復対象者が報復者に反撃したらどうなりますか?

A. 返り討ち1回は正当防衛として認められますが、それ以上の応酬は不可です。



Q10複数人に対して報復指定することは可能ですか?

A.基本的には1対1をお願いします。対象としたい相手が複数の場合は、1対1を複数するようにお願いします。



Q11.報復される側が警察以外の人に助けを求めて1VS2にするのはどうですか?
A.基本的には1対1での戦闘になるようにお願いします。



Q13.病院などのセーフゾーンへ逃げ込む行為はいいですか?

A.無効とします。無償での保護やレスキュー業務への支障が出てしまう懸念があるため。


Q14.報復したい側が複数だった場合は時間をずらして同じ理由を使って報復できるのでしょうか?
A.30分以内なら問題ないと思われるが、基本的には1対1を繰り返すことで消化してください。


Q15店舗への逃げ込みが嫌な場合は店舗側で来店拒否をするようになりますか?
A.そうですね。来店拒否を店舗側の規定に則って行ってください。
また、鍵のかかる部屋での保護は禁止です。
かくまっていない場合においては、店舗内での暴動・銃撃は警察を呼んで営業妨害で訴えても良い。


Q16.レスキューで報復状態が確認されている場合は、蘇生・治療請求は基本的にダウンしてる人に送る措置を取らせて頂きたいです。
A.ルール化します。原則ダウンした人へ請求をお願いします。



Q17.市民の生命の保護は警察業務の一環であると”私”は思うのですが、現段階で有償ということを決定された理由は何でしょうか?
A.警察の拘束時間が発生してしまうから。警察官の判断によっては有償ではない場合や、有償の金額についてはRP上の話し合いで決めてほしい。


Q18.報復宣言に対する謝罪を、許すかどうかは報復する側次第ですか?
A.それは当人の判断次第ですが、示談になるか報復実行とするか、裁判沙汰になるかは展開次第です。


Q19.警察が出勤しておらず、護衛を頼めない場合は逃げるしかありませんか
A.その場合は、謝罪か逃走、もしくは報復のシーンでの反撃か、報復理由を認めずに受けて裁判沙汰にしてください。


Q20.セーフゾーン逃げ込みをありにした理由を知りたいです
A.セーフゾーン逃げ込み禁止にしました。


Q21.報復宣言を受けた際、夢の仕事などやむを得ない理由で24時間以上起床できないこともあると思いますが、その際はどういう対応をするのがよいですか?
A.夢都合であればしょうがないと思います。


Q22.報復ルール制定以前の因縁について、これは報復できてしまうのか?
A.報復ルール制定以前の因縁について遡求はできません。以前の事件外持込禁止に当たる内容は持ち越して報復することはできません。例外として、装甲車強盗・パトカーヘイストにおいては以前の因縁を継続してシーンを進行することができると思います。


Q23.報復から逃げるためにカヨペリコに逃げたらどうなりますか?
A.好きに逃げて大丈夫だけどトロッコは禁止だから気を付けてね。

Q24.報復者はあくまで当事者であることは確かですよね。

仮にそうでない場合、報復宣告者が懸賞金をかけて他の市民が賞金稼ぎとして首を持ち帰る(殺し屋)/対象者の発見を報告する(情報屋)が現れるかもしれない??

またどんな事由にも対する報復は殺人によるもののみですか?
A.懸賞金をかけての賞金稼ぎの理論は、サーバールール2.ゲームプレイのルール内において、
殺害目的とした代行、代行を受ける行為の禁止があるためしないでください。



Q25.この報復という制度

全体的に白市民は迷惑しか被らないと思うのですが、そのあたりいかがですか?

本当に白市民をRPとして貫いている人は武装も所持していませんしどうしようもないと思うのですが金を警察に払うか、そのまま守られず死ねということになるのでしょうか。
そういう状態であればRPに応じる動機がなく、

「はーいレギオンにいるので早く殺してくださーい」

になると思うんですけどそれは許容されないんですよね?
A.正当な動機と感じない場合は裁判RPの場での議論・解釈に委ねる形でお願いいたします。


Q26.5カウント後は何分間殺人可能ですか?5カウント後に逃走することは可能ですか?また、5カウント中に逃走は可能ですか。逃げる人は永遠と逃げると思うので、一生報復できなそうです。
A.5カウント後は何分間でも殺人可能、5カウント後も5カウント中も逃走可能。


Q27.裁判について、刑事事件の裁判は想定されていない(違反切符と拘留により刑事責任が生じるため)と思うので多分ほとんどの裁判は、99%の裁判は民事裁判になるかと思います。民事裁判では訴える側であろうとも原告につくのは弁護士であり検事局の出る幕はないと思います。この街の裁判制度においてそこで検察を制定する必要はありますか?
A.当事者が必要と感じたら必要です、